浴衣姿の彼女のしぐさに惚れ直す瞬間あるある7パターン


花火大会やお祭りなど、夏はイベントがめじろ押しです。こんなときにしか見せない彼女の浴衣姿にドキドキしっぱなしな男性も多いはず。そこで今回は10代から30代のスゴレン男性会員に聞いた「浴衣姿の彼女のしぐさに惚れ直す瞬間あるある」を紹介します。

  • 【1】履きなれない下駄で一生懸命歩いている姿をみたとき

    少し先を歩く自分にたいして「ちょっと待って!」と腕にしがみつかれたら、ドキドキはとまりません。一生懸命慣れない下駄でちょこちょこ歩く姿もキュンとしてしまいます。

  • 【2】食べたあとに「苦しい!」と帯を押さえているとき

    普段は大食いな彼女も、浴衣の帯のせいで小食になっている姿はなんともかわいいですよね。「もう歩けない」と肩に頭を置かれたり、腕をつかまれるとドキドキは増します。

  • 【3】袖が水にぬれないか気にしながら金魚すくいにはしゃいでいるとき

    あまり自由に身動きがとれない浴衣ではしゃぐ姿が可愛いかったり。無邪気な彼女の姿をいとおしく感じ、テンションも上がります。

  • 【4】会うなり、「浴衣着たの!見て!」と、テンション高くお茶目な姿を見せたとき

    いつもより明らかにテンションが高い彼女。恥ずかしい気持ちを必死に隠そうとしている姿にキュンキュンしてしまいます。

  • 【5】うちわの陰から笑顔で見上げたとき

    うちわから覗かせる無邪気な笑顔や照れた表情にドキ。場の雰囲気でテンションも上がり、胸は高鳴る一方です!

  • 【6】うなじのほつれた髪の毛を、首をかしげながら直す姿をみたとき

    うなじ攻撃は男性の心を射抜いてやみません。浴衣の見どころであるうなじを強調される仕草は反則ですよね。

  • 【7】浴衣のすその乱れを照れながら直すとき

    浴衣のすそをもじもじと直す姿に燃える男性は多いはず。ちょっと恥ずかしそうにはにかむ表情が女らしさ倍増です。

夏の醍醐味(だいごみ)といえば女性の浴衣姿。また自分の彼女の浴衣姿にはキュンキュンしてしまいますよね。普段は見ない恰好だからこそ慣れないしぐさや行動にテンションもあがります。
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