女性がノーマークだった男性を「好きになる瞬間」9パターン

  • 【6】強面(こわもて)なのに弱い部分が垣間見えるなど、イメージとのギャップを感じたとき

    「見た目はけっこう怖い感じなのに、子犬の写真を見て『かわいい!』と連呼している姿を見て、キュンとした」(20代女性)、「いつもふざけているおバカキャラなのに、体育祭の練習でクラスがもめたとき、男らしい意見を真剣に言っているのを見て、好きになっちゃった」(10代女性)など、普段のイメージとのギャップに胸を打たれる女性が多いようです。しかし、「正義感が強いキャラなのに、ピンチのときに一目散に逃げた」など、マイナスのギャップは逆に女性をガッカリさせるので、そういう一面は出さないように心がけたほうが良さそうです。