母親の話をする男性は要注意?会話の中でマザコンと確信した瞬間8パターン

「マザコン」という言葉は、あまりいい意味で使われるものではありません。母親を思う気持ちはもちろん大事ですが、「いい年をして、まだ母親に甘えている」と見なされると、女性に敬遠されてしまうことがあります。そこで今回は『オトメスゴレン』読者の女性を対象に、「男性との会話で『実はマザコンでは?』と確信した瞬間」というテーマで意見を大募集! 女性が男性のどんなところに注意しているのか、参考にしてみてください。

  • 【1】会話のなかで、やたら母親の登場回数が多かったとき

    「『うちのオカンってマジで天然なんだよ。昨日なんか・・・』と、口を開けば母親の話ばかりする同僚。いまでは職場の全員が彼の母親の行動パターンを熟知している」(20代女性)というように、会話のなかで母親の登場回数が多い男性は、「『おかあさんのこと大好きなんだなあ』って思う」(20代女性)と、ほほえましく受け止められることが多いようです。とはいえ、「『おまえのそういうところ、うちの母親にそっくり!』なんて言われても、あなたの母親なんて知らないし、微妙・・・」(20代女性)など、度が過ぎると他人を困惑させることになりかねないので、「母親」を持ち出すのはほどほどにしておきましょう。