「さすがに嘘でしょ」と失笑した男の自慢話8パターン

  • 【5】「ケガさえしなければ、いまごろオレが表彰台に立っていた!」など、オリンピック選手よりもスゴイという自慢話

    「北京五輪で金メダルを取った競泳選手に『ケガさえしなければ、オレもいまごろ表彰台に・・・』と悔しがっていた人が、バンクーバー五輪でも『フィギュアの道を諦めなければ自分だって・・・』と言い出したので、さすがに笑った」(20代女性)など、第一線のスポーツ選手に対抗心を燃やしてしまう男性は、「かわいいけど、やっぱりバカ」(30代女性)とバッサリ斬られてしまうのがオチです。「選手としての記録は、ネットで調べればすぐわかる」(20代女性)というように、大風呂敷を広げすぎると墓穴を掘る可能性もあります。