「さすがに嘘でしょ」と失笑した男の自慢話8パターン

  • 【4】「徳川の埋蔵金のありかを知ってるんだけど・・・」など、話の出どころが都市伝説級の自慢話

    「『誰にも言うなよ』と前置きして、『徳川の埋蔵金のありか』について語り始めた男性。『すごいことを知ってるオレ』をアピールしたいのかもしれないが、都市伝説を本気で信じてるなんてドン引き」(20代女性)というように、自慢話のスケールが大きすぎると、むしろ間抜けに見えることがあります。「『清朝の財宝が』『マルタ騎士団が』など、うさんくさい話ばかり持ち出す知人は、陰で『詐欺師』と呼ばれています」(30代女性)など、警戒されてしまっては元も子もないので、この手の話題はほどほどにしておいたほうが無難です。