「さすがに嘘でしょ」と失笑した男の自慢話8パターン

  • 【2】「○○大学に合格したが、わざと蹴った」「内定した会社を断ってフリーターになった」など、微妙な経歴の自慢話

    「学歴コンプレックスを抱いている同僚は、『○○大学には合格したけど、ほかにやりたいことがあったので、わざと蹴った』と主張。『じゃあなんで受験したの?』と突っ込みたくてウズウズ!」(20代女性)など、経歴に関する微妙な「補足」は、事実がどうであるかはさておき、「イタい人だ」という印象を与えます。「『内定した会社を断ってフリーターになった』って、自慢のつもりかもしれないけど、ヨミの甘さを自分でバラしているようなもの」(20代女性)というように、女性の見方は案外シビアだと覚えておきましょう。