「さすがに嘘でしょ」と失笑した男の自慢話8パターン

お酒の席など、ふとしたはずみに飛び出す「男の自慢話」。「すごいなあ」と率直に感心してしまうものから、「えっ?」と耳を疑うレベルの武勇伝など、内容は多岐にわたると思いますが、「さすがに嘘でしょ」と失笑した経験のある女性は少なくないはずです。そこで今回は、『オトメスゴレン』読者の女性を対象に、「失笑した男の自慢話は?」というテーマで意見を募集してみました。ちょっと「?」な自慢話の数々をご紹介します。

  • 【1】「オレ、俳優の○○と昔よくツルんでてさ・・・」など、有名人と知り合いだという自慢話

    「いまをときめくイケメン俳優と出身大学が同じというのが自慢の知人。『昔は地味なヤツだったよ』と言うが、年齢差を考えれば、直接の知り合いであるはずがない」(20代女性)といった程度なら、意外とよくある話ですが、「超人気バンドと同郷の男友達は『アイツらに楽器教えたの、オレなんだ』」というのが口グセ。ギターとベースの違いも知らない彼がそんなことをできるはずもなく、『またその話かよ』と周囲はあきれている」(20代女性)など、度が過ぎると聞き手を苛立たせることになりかねないので、注意しましょう。