デートで「下心がある!」と思われる行動8パターン

気になる女性に、誠意を尽くしてアピールしているつもりなのに、なんとなく避けられている気がする。そんな経験はありませんか?そんなときは、もしかしたら、自分では隠しているつもりの下心がバレバレで、彼女に警戒されているのかもしれません。男たるもの、いい女を見て下心がないといったら嘘になるに決まっていますが、下心がミエミエなのも考えものです。そこで今回は、『オトメスゴレン』読者の女性を対象に、「男性に対して『下心がある』と感じる瞬間」についてアンケートを実施。その回答をまとめてご紹介します。

  • 【1】話すとき、やたら距離が近い。

    「耳元に顔を近づけてくる。」(20代女性)、「もう少し離れてよって思うような距離。不愉快です。」(20代女性)、「数人で歩きながら話しているとき、至近距離をマークされた。」(30代女性)など、「不自然なぐらいそばに寄ってくる」という事例が寄せられました。「好きな人ならまだしも、そうでない場合はちょっと・・・。」(10代女性)というように、好意の有無によって受け止め方が違うのでしょうが、誤解を招かないためにも、話す距離には配慮したほうが無難です。