次のデートはないな…と思われてしまう割り勘の頼み方9パターン

女性と仲良くなるには「食事から」と考える人は多いのではないでしょうか。2人で食事するときに頭を悩ませるのがお会計の問題です。『オトメスゴレン』女性読者のアンケートを参考に「『もう2人で食事をしたくない!』と思われてしまう『割り勘』をお願いするときの振る舞い」をご紹介します。

  • 【1】3500円のコースを「3000円だけいい? 500円は僕が出すからさ!」と得意顔で端数だけおごられたとき

    「ひとまわり年上のエリート男性で、会社での実績について自慢げに話していたのに…」(20代女性)というように、年齢や社会的な立場が女性を上回る男性が、お金について細かいことを言うと、ケチな印象を与えてしまう場合があります。余計なことは言わず「3000円出してもらっていい?」とだけ伝えたほうがよさそうです。