女性が挙げた「好みのタイプ」が自分と正反対だった場合のリアクション9パターン

好きな女性にタイプを聞いたら自分と正反対で、その場であきらめた経験はないですか? そこで何もリアクションを起こさないのは早計というもの。そこから一発逆転を狙えるかもしれません。今回は『スゴレン』男性読者への調査を元に、「女性が挙げた『好みのタイプ』が自分と正反対だった場合のリアクション9パターン」を紹介します。

  • 【1】「で、実際付き合ってきた彼はどんなタイプ?」と、過去の男性遍歴を聞き出す

    「理想と実際付き合う人は違う場合も多い」(20代男性)というように、理想像より「実際の彼」を参考にしようというものです。女性は、タイプを聞かれても建前だけを言うことが多いので、過去の男性遍歴から「本当の好みのタイプ」がわかるかもしれません。
  • 【2】「俺みたいなのはどう?」と自爆覚悟で告白する

    「タイプを聞く時点で、半分告白してるようなものだし」(10代男性)と、女性の答えがどうであれ、流れで告白してしまうパターンです。タイプを聞かれたことで、女性もあなたの好意に気づく可能性が高いので、ダメ元で告白するほうが男らしく感じるかもしれません。