気持ちいい寝バックのやり方とコツ!女性をイかせるテクニックも伝授

  • 寝バックエピソード集!【男女の経験談】

    それでは、実際にセックスで寝バックを行った人の体験談を見てみましょう。

    女性はイキやすく、男性は長持ちしつつ興奮が増すと言われる寝バックですが、どのような快感を得られているのでしょうか?男女のリアルなエピソードを集めました!

    寝バックで初めて中イキした


    「初めて中イキができた体位が寝バックでした。突かれた時にちょうどいい位置に当たるんです。脚を閉じるのもイキやすくなるコツだと思います。膣が締まって気持ちいいところ全部に当たってイケるようになった感じでした。」(30歳/女性/主婦)

    寝バックではペニスの当たる位置が正常位とは変わり、中イキできなかった人もできるようになりやすいとのことです。

    挿入後に女性は脚を閉じるのも、気持ち良くなるポイントのようですね!

    「攻めてる感」に興奮


    「寝バックって突きながら相手の耳を舐めたり言葉攻めもできるし、口を塞いだりもできるからめちゃくちゃ好き。後ろから覆いかぶさって両手を押さえたら相手は抵抗できないし、「攻めてる感」がたまらなく興奮する。」(27歳/男性/サービス業)

    後ろから押さえつけられて動けない相手を、思いのままに弄ぶという支配感に興奮する人は多いようですね。

    ちょっとSっ気のある男性の欲望を満たすことができるのも、寝バックが魅力的な点です。

    犯されているみたいで興奮する


    「寝バックの時に頭を押さえられて、手も縛られて動けない状態で耳元で卑猥な言葉をささやかれながら出し入れされるの、犯されてるみたいでめちゃくちゃ興奮した。」(28歳/女性/接客業)

    少しMっ気のある女性もまた、寝バックの魅力にハマってしまいがちです。

    抵抗できない状態で、犯されるように愛されることに主従関係を感じ、非日常的かつ背徳感のあるプレイで興奮するという人が多いようですね。

    急に意地悪な攻め方にする


    「前戯から正常位での挿入までずっと優しく攻めて、バックになったら急に意地悪な攻め方をするのが好き。寝バックの体勢になったら頭を軽く押さえながらガンガン突いて、両腕を掴んで逃げられなくしてさらに突くのが最高。」(34歳/男性/営業職)

    寝バックに体位を変えるタイミングで、攻め方をガラッと変えるというのも刺激的ですね。それまで優しく攻めていたのが嘘のようで、そのギャップにドキドキしてしまう女性も多いようです。

    ただし、急に態度が変わったと恐怖を感じてしまう女性も中にはいるので、女性の性癖に合っているか様子を見ながら行うのが良いでしょう。

    枕を使って感度アップ


    「寝バックの時、枕をおなかの下に入れてお尻をあげる格好になると感度がめっちゃ上がるって聞いてやってみたら、すごかった。枕は濡れて使い物にならなくなったけど(笑)」(29歳/女性/サービス業)

    寝バックをする際、枕などを使用するのもおすすめの方法です。女性のおなかの下に枕を入れるとペニスの挿入がしやすくなり、感度がアップすることも考えられます。

    女性の体勢が楽な上、お尻を突き出した格好の見た目がセクシーで、男性も嬉しいですよね。枕が潮で濡れてしまうのは覚悟の上で行いましょう。

    短いので苦手


    「粗チンで短いので、寝バックは苦手です。でも、バックから徐々に崩れ落ちて寝バックの体勢になってく姿は、エロくて好き。もう少し長ければもっと楽しめるのかな。」(26歳/男性/事務職)

    ペニスの長さが足りなくて、寝バックはうまくできないという男性もいます。寝バックだけで女性をイカせるのは難しいかもしれませんが、他の体位と組み合わせてセックスを楽しめるといいですね。

    逆に、彼氏のペニスが長くて通常のバックは痛いという女性は、寝バックにすると挿入が浅くなるので気持ち良くなるという場合もあります。体の特徴に合わせて、体位も変えてみるのが良さそうですね。

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