綿棒を使うアナルオナニーのやり方【完全版】快感を得るコツも伝授

  • 綿棒を使ったアナルオナニーに必要な道具

    ここからはアナニーに必要な道具について触れていきたいと思います。アナニーは普段行うオナニーと同じくらい使う道具が少なくて済むので、今日からでも挑戦できますよ。

    綿棒


    まず用意してほしいのが綿棒です。綿棒とは両端に脱脂綿を巻いた細い棒のことを指します。普段耳掃除をする際に使用するような、使い切りの綿棒を用意しましょう。綿棒は、100円ショップなどで安くて沢山入ったものが購入できます。

    選び方として、綿棒の先端の太さは小さくてOK。耳の水をたくさん吸い取る脱脂綿部分が大きい綿棒がありますが、そういったものではなくても良いでしょう。最初は、先端がスパイラル状になっているなど、特殊な形ではない物を使用してみて下さい。綿棒の色は何色でも大丈夫です。

    ローション


    アナルは柔らかいので傷付きやすく、ローションを使って挿入しないと肛門を傷つけてしまうリスクが高まります。もし傷つけると切れ痔になる事も。

    そうならないために、しっかりローションを用意しましょう。ローションはトロっとしたものよりも、ジェルのようなプルプルした物の方が乾きにくく、アナニーに最適です。

    よくわからない場合は、「アナル用ローション」を使用すれば間違いないでしょう。アナニー中にローションが乾いてべたべたするのを防ぐことができますし、粘膜に優しい成分も入っています。

    一般的なローションは、アナニーにはやや刺激が強めなことも。もしかすると、お腹を壊す可能性もあるので、なるべく専用のものを選びましょう。

    トイレットペーパー


    アナニーではローションを使用するほかに、アナルを刺激することで多少でも排泄物が出てしまう事があります。また、アナニーが気持ちよくて射精してしまう可能性もあるので、いつでもふき取れるようにトイレットペーパーを用意しましょう。

    ティッシュでもいいですが、トイレットペーパーならビニール袋に入れて処理しなくても、トイレに流すことができるので衛生的です。

    普段部屋に置いている人が少ないトイレットペーパーですが、アナニーを始める前に用意しておくようにしましょう。

    ビニール袋


    綿棒を使用したアナニーでは、綿棒に排泄物が付着します。その綿棒をそのままごみ箱に入れて何日も放置したら衛生的によくありません。

    排泄物の菌が空中に舞ってしまうのを防ぐために、ビニール袋を用意するようにしましょう。中身が見えないように不透明な袋を用意すると更に良いですね。

    ビニール袋には、アナニー後の綿棒やおしりを拭いたティッシュなどを入れて早めに捨てましょう。

    タオル


    ローションがシーツや床に垂れないように、あらかじめ体の下にはタオルを敷いておくと汚れずに済みます。また気持ちよくてうっかり射精してしまっても、タオルで防ぐことが可能になります。

    特にローションを使ったオナニーをしたことが無い人は、タオルは必須アイテム。想像よりもローションを出してしまった時にもすぐふけるので、大きめのタオルを用意しましょう。

    アナニーで使ったタオルを洗って使いたくない人は、いらないタオルを使うといいですよ。

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