彼女を開発してセックスの虜に!性感帯別の開発方法をじっくり解説

彼女の性感帯を開発して気持ちよくさせたいけど、変態だと嫌われたら…と思うと躊躇しますよね?彼女と一緒に楽しく性感帯を開発する方法があったら素晴らしいと思いませんか。この記事では、そんな男性の願望に応えて、彼女の性感帯開発について、様々な視点で解説します。

  • 彼女を開発したい男性は多い?

    セックスで彼女の気持ちいい部分を責めて、彼女のみだらな姿を見たいと思う男性は多いもの。ですが、彼女に嫌われたくないために、面と向かって「開発させて」と言えない男性も少なくありません。

    心の中では「彼女にもっと”あんなこと”や”こんなこと”をしたい」と妄想している男性の素直な気持ちを、アンケート結果から探ってみました。

    セックスを好きになってほしい


    「セックスしたいと言ってもらいたくて、彼女の気持ちいい部分を一生懸命探しました」(21歳/男性/学生)

    「自分だけがいつもヤリたいみたいに思われるのがシャクで、気持ちよくなってもらって、セックスしたいといってもらいたいたかった」(27歳/男性/不動産業)

    男性はセックスが好きで、女性は嫌い。嫌いとまではいわないけど、性欲は男性のほうが強いはず。女性はそういうものだと、男性は考えがちです。

    彼女にセックスを楽しく感じてもらい、時には彼女から求められたい。そう思う男性が彼女の性感帯を開発したいと思うのは、自然なことでしょう。

    アブノーマルな性癖を満たしたい


    「女性の脚が好きすぎて、脚に触っているだけで頭が真っ白になります」(24歳/男性/プログラマー)

    「彼女が恥ずかしがると興奮するので、屋外で触って彼女が感じる性感帯を見つけたい」(31歳/男性/出版社営業)

    アブノーマルな性癖の男性は、「この男、変態だ」と女性に軽蔑されるのを恐れます。女性に「変態」と罵倒されるのが好きな男性もいるかもいしれませんが、そうでなければ彼女にも性癖を受け入れてもらいたいと思うでしょう。

    男性がアブノーマルなエッチをしたいとき、彼女の性感帯を責めれば、一緒に気持ちいい体験ができると男性は考えます。

    彼女が獣のようになった姿を見たい


    「自分が熱くなったときでも、彼女はいつもクールなので、セックスしているときくらいは、彼女に乱れて欲しい」(27歳/男性/居酒屋店長)

    「責め好きで僕を責めているときの楽しそうな彼女の顔を見ていると、責められて気持ちよくなったらどんなにエロい女になるのか楽しみで仕方ないです」(35歳/男性/学習塾講師)

    いつも大人しい彼女がセックスのときだけ、乱れた表情やしぐさをすると興奮する、そんな男性は彼女の性感帯を開発したいと思うでしょう。彼女を落としたいという男性も多いかもしれませんね。

    自分だけが知っている性感帯を開発したい


    「こんなところを触らせるのはアナタだけよ、なんて言われてみたいですね」(23歳/男性/事務系会社員)

    「お前がこうされると気持ちいいの知っているのは俺だけだろ、ってセックスするたびに言ってくる彼がちょっとウザい」(22歳/女性/OL)

    ウザいとまで思われてはいけませんが、男性は彼女の中に「俺だけが知っている」部分があって欲しいものです。セックスは2人だけの秘め事。しかも彼女の性感帯を自分が開発したのなら、他の誰にも知られたくないと思うものでしょう。

    セックスのときだけは自分のものになって欲しい


    「俺が開発した性感帯で気持ちよくなっている彼女を見ていると、俺だけの女だと心底思える」(29歳/男性/証券ディーラー)

    「こんなこと彼女には絶対いえませんが、彼女の性感帯を探していると、童心にかえって人形遊びしている気分になります」(32歳/男性/ガソリンスタンド店員)

    セックスでは彼女の体も心も独占していると思いたい、という男性もいます。女性にとってはちょっと複雑かもしれませんが、男性が性感帯を開発するのは、セックスでは主導権を握りたいという気持ちの表れなのでしょう。

    彼女にも自分の性感帯を開発して欲しい


    「たまには責めさせてと彼女に言われ、びっくりしたけどうれしかったですね」(30歳/男性/商社勤務)

    「イカされてばかりは悔しいので、彼を責めたら楽しくてハマってしまった」(25歳/女性/ブティック店員)

    世の中、彼女を責めるのが好きな男性ばかりではありません。彼女に責められるのが好きな男性も、意外と多いのです。女性にとっては勇気のいる行為ですから、いつも彼女の性感帯を開発している男性の方から、思いきって責めてほしいと頼んでみるのもいいですね。