床オナは超危険!?床オナの恐怖のデメリットとは|改善方法も解説!

  • 危険と言われる「床オナ」そのやり方は?

    「床オナ」は、医療関係者に打ち明けると「すぐにやめなさい」と言われるほど危険性が高いオナニーです。しかし、刺激が強いため床オナをやめられない人も多くいます。一定数の男性がはまってしまう「床オナ」とは、具体的にどのように行うオナニーなのでしょうか。

    床などにうつ伏せになる


    床や布団などにペニスをこすりつけるため、うつ伏せになります。このときあまりに硬い床だと快感よりも痛みを先に感じてしまうので、布団や毛布など柔らかい素材にこすりつけることが多いです。

    ペニス全体に刺激が伝わるように、下半身の衣服はすべて脱いで行います。ペニスを床面にこすりつけるときに、身体全体を上下させるため、一定のスペースが必要です。

    ペニスを床にこすりつける


    ペニスに床面からの刺激を与えるため、ペニスを布団や毛布などの床面にこすりつけます。このとき勃起している方が射精しやすいですが、床オナニーの習熟度が上がると、勃起しなくても射精するようになってしまうようです。

    床オナをなかなかやめられない人が多いのは、このように床面にこすりつけることによる刺激が大きいため。通常の手淫や女性の膣よりも刺激が強いため、床オナでしか勃起や射精ができない男性もいます。

    射精する


    床からペニスに刺激が伝わりオーガズムに達すると、射精が起こります。床オナを長年行っている場合は、勃起をしなくても射精してしまうことも。

    床に向けて射精をするので、手でオナニーを行うより汚れ具合が大きいです。そのため、コンドームをつけて行うなどの対策をしている男性もいるようです。

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