また出たよ…高学歴男にありがちな「鼻につく話題」9パターン

学歴がよくても、発言の痛さから女性に敬遠されてしまう男性は少なくありません。一体どんなことを言うと毛嫌いされてしまうのでしょうか。そこで今回は、10代から20代の独身女性に聞いたアンケートを参考に「また出たよ…高学歴男にありがちな『鼻につく話題』」をご紹介します。

  • 【1】受験なんてはるか昔のことなのに「全国模試の順位」

    「全国1位ならまだしも、微妙な順位をいまだに言うなんて(笑)」(10代女性)というように、過去の栄光にすがる姿勢で女性をウンザリさせるパターンです。学歴はもちろん、成績についてもことさらにひけらかすのは避けたほうがいいでしょう。
  • 【2】むしろ嫌味にしか聞こえない「ロクに勉強せずに合格したエピソード」

    「『なぜみんな必死に勉強するのか不思議だった』って、感じ悪っ!」(20代女性)など、たとえその通りだったとしても、「賢さ自慢」は確実に反感を買うでしょう。「正直、あのころはよく頑張ったと思う」と素直に振り返るほうが、女性に好感を持たれそうです。