服装自由の職場でも「さすがにやりすぎ」のクールビズ9パターン

  • 【9】夏休みの小学生のような「ストローハット」

    「たとえ出勤中だけでもいかがなものかと思います」(10代女性)というように、日差しよけだとしても、麦わら帽子をかぶっての出勤に納得できない女性もいるようです。キャップや布製のハットであれば、少しは印象がマシになるかもしれません。

肌や体毛の露出が大胆すぎる、だらしなく見えるなどのポイントが、女性に敬遠される「やりすぎクールビズ」と言えそうです。体感温度を下げるのと同時に、職場の雰囲気も盛り下げてしまわないよう気をつけましょう。(小倉志郎)
Photo:All images by iStock

注目の記事(男性)

注目の記事(女性)