思わず「婚約破棄」したくなった彼氏の幼稚な発言9パターン

彼女との結婚を決めたからといって、すぐに「一人前の男」にはなれないもの。うっかり子どもじみたことを言って、「婚約はまだ早かったかも…」と不安に思われないためには、言動に注意が必要かもしれません。そこで今回は、20代から30代の独身女性に聞いたアンケートを参考に「思わず『婚約破棄』したくなった彼氏の幼稚な発言」をご紹介します。

  • 【1】「母さんに聞いてみないと…」といちいち母親に相談する

    「結婚後も母親にべったり頼りそうで、心配になった」(20代女性)というように、なにかにつけて母親にお伺いを立てて「マザコン疑惑」を抱かれるパターンです。自分の意見を述べてから「一応聞いてみる」などと言えば、依存しているとは思われないでしょう。