イケメンじゃないのに「イケメンかも!」と女性が錯覚してしまう瞬間9パターン

「自分はイケメンじゃないからモテない」と腐るなんてもったいない。男らしい行動や男気がときにあなたをイケメンへと演出してくれることもあるのです。そこで今回は『オトメスゴレン』の女性読者を対象に「イケメンじゃないのに『イケメンかも!』と錯覚してしまうのはどんなとき」というアンケートを実施いたしました。そのご意見をもとに、あなたも「真のイケメン」を目指してみてはいかがでしょうか。

  • 【1】声が低くてカッコ良かったとき

    「渋い声だとうっとりしてしまう」(20代女性)というように、顔は残念でも声が良いと女性はイケメンだと錯覚してしまうようです。ただし、好きな女性の前だけ声のトーンを落としたりしていると、カッコつけているのがバレて、逆にカッコ悪くなるので注意が必要です。
  • 【2】目や鼻など顔のパーツのカッコ良さに気づいたとき

    「実は目の形が好みだとわかった途端、彼を意識するようになっちゃいました」(10代女性)というように、一部のパーツが好みであれば女性はイケメンと錯覚してしまうようです。相手の「気づき」に期待するしかありませんが、チャームポイントを聞かれたら即答する準備は必要かもしれません。