付き合う前の花火大会デートで女性をドキッとさせる接近術9パターン

気になる女性と一緒に花火大会に行けることになったら、しめたもの。ロマンティックなムードのなかで上手に立ち回れば、相手との距離を一気に縮められるかもしれません。そこで今回は、10代から20代の独身女性に聞いたアンケートを参考に「付き合う前の花火大会デートで女性をドキッとさせる接近術」をご紹介します。

  • 【1】「はぐれるといけないから」と人ごみでさりげなく手をつなぐ

    「わけがわかんないくらい混んでいたので、ごく自然に手を握ってくれてほっとしました」(20代女性)というように、大混雑にもまれそうになったら、ギュッと手を引いてあげると安心してもらえるようです。良い雰囲気になったところで、お互いの指を絡ませる「恋人つなぎ」に切り替えてみてもいいかもしれません。
  • 【2】「ゆっくり見られるから」と人が少ない穴場スポットに誘導する

    「周りに人がいなかったのでドキドキした」(10代女性)など、二人だけの世界をつくって幻想的なムードを演出するのもよさそうです。事前に会場を下見しておくなど、周到な用意が必要になるでしょう。