察してよ!あえて遠回しに伝えている「デートの断り文句」9パターン

  • 【9】「ほかに気になる人がいて…」と、別の男性の存在を匂わす

    「本当に気になる人がいてもいなくても、諦めてもらうにはこの手を使うしかない」(20代女性)というように、わざと「男の影」をちらつかせて、相手を遠ざけようとする人もいます。少しでも気があれば、ほかの男性の存在は隠したがるはずなので、自分が恋人候補として考えられていない現実に目を向けましょう。

可能性が薄い断り文句もあれば、そうでもないものもあるようです。相手の気持ちを見極めて、次の一手を打ちましょう。(外山武史)


【調査概要】
期間:2015年8月4日から11日まで
対象:合計71名(10代、20代の独身女性)
地域:全国
方法:インターネット調査
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