むしろウザい!花粉症女子への余計なフォロー9パターン

  • 【9】「使っていいよ」と荷物になるボックスティッシュを押し付ける

    「ありがたいけど、これをどこに置けと…」(20代女性)というように、箱をどーんと渡されても女の子は困ってしまうようです。ただし、ポケットティッシュと同じくらいのサイズの「鼻に優しいティッシュ」なら喜ばれるかもしれません。

花粉症のことをよく知らないのに知ったかぶりをしたり、自分も花粉症だからと治療法を押し付けたりするよりも、まずは「辛そうだね…」と苦しさに同情しましょう。そこからできることを考えてみてはいかがでしょうか。(外山武史)


【調査概要】
期間:2015年10月7日から14日まで
対象:合計80名(10代、20代の独身女性)
地域:全国
方法:インターネット調査
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