ベタだけど許す!思わず笑ってしまった遅刻の言い訳9パターン

デートに遅刻したら、彼女に怒られるのは当たり前のこと。でも、その言い訳の仕方によっては笑って許してもらえることもあるようです。そこで今回は、10代から20代の独身女性120名に聞いたアンケートを参考に、「ベタだけど許す!思わず笑ってしまった遅刻の言い訳」をご紹介します。

  • 【1】そんなに気合が入ってたなら…と思ってしまう「お前に会うために着ていく服選びに悩んじゃって」

    「嘘だとわかっていても、キュンときちゃいました」(10代女性)というように、この手のオラオラ系の言い訳は女性のハートをくすぐるようです。遅刻を許されるうえにデートでのイニシアチブも握れてしまうので、一石二鳥のやり方でしょう。
  • 【2】そういうこともあるよねと軽く流すしかない「寝癖がすごくて直すのに時間がかかっちゃって」

    「『そんなことで?』と肩透かしを食らったら、怒る気力もなくなった」(20代女性)など、しょうもない理由で相手を脱力させるパターンです。「寝癖」という子どもっぽいキーワードで母性本能を刺激すれば、「しょうがないなあ」と受け流してもらえるでしょう。