自称M女がこの子には敵わないと思った「真性M女」の生態9パターン

自らをMと自覚している女性はたくさんいますが、そんな自称M女ですら驚いてしまう超ドMな女性も、世の中には意外とたくさんいるようです。そこで今回は20代、30代のマゾを自認する女性へのアンケートをもとに、「自称M女がこの子には敵わないと思った『真性M女』の生態」をご紹介します。

  • 【1】窒息しそうな感覚がエクスタシーとなる「首絞め」を好む

    「苦しいと気持ちいいが一緒になって余計に興奮するらしい。理解できない」(20代女性)というように、首絞めを好むドM女子は意外と多いとの声も。ただし、ともすれば彼女の生命の危険にも関わることなので、もし真性M女から「首を絞めてほしい」とお願いされても断った方がいいかもしれません。