「本当に彼女になったんだなぁーウフフ」と感じる瞬間8パターン

好きな相手と気持ちが通じ合い、お互いの存在を「恋人」だと意識するときほど、幸せなものはないと思います。そこで今回は『オトメスゴレン』の女性読者に聞いた「つきあい始めたばかりの彼氏に対して『この人の彼女になったんだなあ』と実感する瞬間」について、まとめてご紹介します。

  • 【1】初めて手をつないで歩いたとき

    「さっと手を取ってくれたら『おっ、きたかー!』と思う」(10代女性)というように、初めて手をつないだ瞬間はたまらなくドキドキするものです。「さりげなく車道側に回ってくれたら◎」(10代女性)など、彼氏としてエスコートする姿勢を見せると、ますます好印象でしょう。
  • 【2】お互いの呼び方を決めたとき

    「『名前なんて呼ぶ?』と話し合うとき、関係の始まりを実感する」(20代女性)というように、交際を期に相手の呼び名を変更するカップルは多いと思います。「下の名前で呼び捨てにされると、『俺の女』に認定された気分」(10代女性)と受け止める女性も多いようです。