男性に察してほしい女の子の建前9パターン

「嫌よ嫌よも好きのうち」なんて言葉もあるなど、恋愛シーンにおいて、女の子は本音と建前を使い分けることが多いようです。しかし、建前から本音を汲み取ることができていない男性は意外と多いのではないでしょうか。そこで今回は、『オトメスゴレン』女性読者へのアンケートを参考にした、「男性に察してほしい女の子の建前」をご紹介します。

  • 【1】「デートコースはどこでもいいよ」(本音:私の好きそうな場所じゃないと嫌)

    本当にどこでもいいのではなく、女の子が喜びそうな行き先の中なら「どこでもいい」という意味のようです。自分が行きたい場所を提案するのではなく、「キミは自然が多い場所が好きだから、A公園かB植物園はどう?」というように、女の子に合わせた候補地を挙げたうえで、最終決定を委ねるといいでしょう。