鳥肌級の寒さ!「自称イケメン」にありがちな勘違い行動9パターン

自分に自信を持つのはいいことですが、中途半端な「自称イケメン」の自意識過剰な行動は、女性からの評判がすこぶる悪いようです。うっかり勘違いして悪印象を持たれたくなければ、どんなことに注意すればいいのでしょうか。そこで今回は、10代から20代の独身女性500名に聞いたアンケートを参考に、「鳥肌級の寒さ!『自称イケメン』にありがちな勘違い行動9パターン」をご紹介します。

  • 【1】「女ってこういうの好きだろ」と女性を一括りにして断定する

    「経験豊富ぶろうとするくせに、言うことの底が浅すぎ」(20代女性)というように、女性全般に対して断定的なことを口にすると、浅はかさがバレてしまうようです。女性の前で軽々しく「オンナ心をわかっているつもり」な発言をしないようにしましょう。
  • 【2】自慢の「キメ顔」で写真を自撮りしまくる

    「鏡の前で練習してる姿を想像すると鳥肌モノ」(20代女性)というように、不自然な「キメ顔」の自撮り写真も、見栄えはどうあれ女性に嫌悪感を与えてしまうようです。作りすぎのイケメンよりも、自然体のフツメンのほうが一般受けはいいでしょう。