デートを断れない?女性が好意がなくても誘いを断らない心理9パターン

気になる女性にデートを申し込んでOKをもらえたら、「付き合うのも時間の問題だ!」と喜びたくなってしまうもの。でも、実はデートを承諾したからといって、女性があなたに好意を持っているとは限らないようです。そこで今回は、10代から20代の独身女性500名に聞いたアンケートを参考に、「『実は好意なし』でもデートの誘いに応じる理由9パターン」をご紹介します。

  • 【1】友人として仲良く付き合っていて「これからも友達でいたいから」

    「あくまでも友達として一緒に遊ぶ感覚」(10代女性)というように、これまでの距離感を崩さず、上手にやっていきたいと思っているケースです。女性側は「デートのつもりではない」と考えているので、恋愛を意識させるには「デート」という言葉を強調する必要があるでしょう。
  • 【2】相手が人間として良い人なので「傷つけたら可哀想だから」

    「嫌な女だと思われたくない」(10代女性)というように、誘いを断って相手を傷つけることを恐れている人もいます。形としてはデートに応じてもらえるので、相手を楽しませることができれば、恋愛に発展するチャンスはゼロではなさそうです。