1回目のデートで「次はないな」と振られてしまうダメ作法9パターン

気になる彼女を誘ってようやくこぎつけた初デートが、配慮に欠ける振る舞いのせいで「最初で最後」になってしまったら、後悔してもしきれないでしょう。そこで今回は、10代から20代の独身女性225名に聞いたアンケートを参考に「1回目のデートで『次はないな』と振られてしまうダメ作法9パターン」をご紹介します。

  • 【1】「俺は今すごい仕事をしていて…」と自慢話ばかり聞かせる

    「私に興味がないんだなと切なくなった」(20代女性)というように、いくら自分のことを知ってほしいと思っていても、一方的な話ばかりを続けていると不快に思われてしまうでしょう。おしゃべりな自覚がある人は、むしろ聞き役に徹するくらいでちょうどいいかもしれません。