「誕生日のサプライズ」で、正直引いてしまった仕掛け9パターン

  • 【7】自宅で部屋の電気をつけたとたん「友人たちがクラッカーでお出迎え」

    「気持ちはありがたいけど、ちょっとした犯罪です…」(20代女性)というように、合鍵を使ったサプライズも、心臓が飛び出そうな思いをさせてしまうことが多いそうです。そもそも、家主の留守中に家に上がるのはマナー違反なので、同じようなことをするのなら、彼女の部屋以外の場所を用意しましょう。
  • 【8】ペット禁止の部屋に住んでいるのに「子犬を抱えて登場」

    「後日近隣から苦情。当時の彼とも別れ、ワンコは今実家で暮らしています」(20代女性)というように、彼女の了解なしにペットをプレゼントするのは、トラブルの引き金になりかねません。かけがえのない命を、サプライズに利用するのはやめましょう。