「誕生日のサプライズ」で、正直引いてしまった仕掛け9パターン

「愛する彼女を喜ばせたい」という想いがあってこその「サプライズ」ですが、シチュエーションや内容によっては、単なる「苦い思い出」を与えてしまうおそれがあるようです。そこで今回は、10代から20代の独身女性205名に聞いたアンケートを参考に「『誕生日のサプライズ』で、正直引いてしまった仕掛け」をご紹介します。

  • 【1】レストランのお客さんを巻き込んだ「バースデーソングの合唱」

    「大勢の前で恥ずかしかった…」(20代女性)というように、見知らぬ人たちの視線が集まることを耐え難いと思われてしまったケースです。遠慮しているのではなく、本当に「注目」を嫌がる女性もいるので、相手のタイプを見極めたほうがいいでしょう。
  • 【2】深夜0時に誕生日になった瞬間の「自宅突入」

    「あと少しで110番してた」(20代女性)というように深夜のアポなし訪問は、多くの場合、「非常識」だと見なされるようです。就寝中に起こしたり、パジャマ姿で対応させるだけでも迷惑がられてしまい、サプライズどころの話ではないでしょう。