「やっぱ彼女が好きだ!」と自分の気持ちを確信する瞬間あるある

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ふとしたことがきっかけで、マンネリ気味な彼女への恋心を再確認することもあるものです。そこで今回は『スゴレン』男性読者へのアンケートをもとに「『やっぱ彼女が好きだ!』と自分の気持ちを確信する瞬間あるあるやっぱり『この子が特別』と感じた瞬間」を紹介します。


◆地震などで危険を感じると同時に顔が思い浮かんだとき
・「自分にとって大きな存在なんだとわかる」(20代男性)
・「とっさに『大丈夫かな?』とメールしてしまう」(20代男性)
・「連絡がとれないときは本当にあせった」(20代男性)

◆他の女性と二人で食事をしていると、微妙に罪悪感を覚えたとき
・「俺は何をしているんだ、って勝手に焦ったりする(笑)」(20代男性)

◆夢に出てきたとき
・「相手のことを思ってないと夢に出ないと思う」(20代男性)

◆ラブソングを聴きながら、歌詞に出てくる女性としてイメージしていたとき
・「ベタですけど、妄想に浸っちゃいます」(10代男性)


そばにいないとき、とっさに彼女の顔を思い出すことで大切さを実感するのかもしれません。つきあった当初のドキドキ感はなくても、心の底では彼女を「好き」という気持ちは育っているのでしょう。