「うーん、ダサい!」と思われてしまうクールビズの失敗例9パターン

  • 【6】胸毛を見せたいのかと勘繰られる「第三ボタンまで開けたシャツ」

    「はだけた胸からこぼれる剛毛。真夏の悪夢です」(10代女性)など、風を入れるつもりで開けた胸元は、誰かに不快感を与えている可能性があります。どうしても開けたいのであれば、せめて第二ボタンまでにしておきましょう。