「うーん、ダサい!」と思われてしまうクールビズの失敗例9パターン

節電、省エネの一環で推奨されているクールビズですが、いまいちな着こなしのせいで、職場の女性をガッカリさせてしまう男性は多いようです。そこで今回は、10代から20代の独身女性225名に聞いたアンケートを参考に「『うーん、ダサい!』と思われてしまうクールビズの失敗例9パターン」をご紹介します。

  • 【1】女子としてすね毛を直視できない「ハーフパンツ」

    「給湯室では『モジャ男』と呼ばれてる」(20代女性)というように、クールビズは冬服に比べて露出の多い装いだけに、ときとして入念なお手入れが必要なこともあるようです。肌を出したい場合は、それなりの準備をした上で臨みましょう。