コンドームをつける瞬間、気まずい間を生まない身のこなし9パターン

エッチ中、一時的な休止が入るのがコンドームの装着時。この瞬間、せっかくのムーディーな流れが止まってしまうことに、恐れを感じている人も少なくないのではないでしょうか。そこで今回は、『オトメスゴレン』女性読者へのアンケートをもとに「コンドームをつける瞬間、気まずい間を生まない身のこなし」をご紹介します。

  • 【1】少し微笑みながら、優しいトーンで「ちょっと待ってて」と言う

    「『ゆっくりつけて♪』って気分になる」(20代女性)など、穏やかな口調でお願いするのは効果的なようです。つけた後、「お待たせ」「ありがとう」などと引き続き穏やかなトーンで一声かけると、さらに優しい雰囲気に包まれるでしょう。