【ランキング】ホワイトデー当日にお返しを渡せなかったときの対処法ベスト3

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バレンタインチョコのお返しを、多忙な仕事などによるタイミングのずれで渡しそびれてしまう人も少なくはないようです。男性としてはそんなときにこそ印象に残るメッセージをきちんと伝え、女性に笑顔になってほしいもの。そこで今回は『スゴレン』女性会員へのアンケートをもとに、「ホワイトデー当日にお返しを渡せなかったときの対処法ベスト3」を発表します。

【1位】「当日に渡せなくてごめんね。」と謝罪の言葉を添える(122票)
・「丁寧に謝られると『全然いいよ』とすぐに答えられますね」(10代女性)
・「まっすぐな瞳で言われると、ドキンってしちゃいそう」(10代女性)
・「ヘンに言い訳がましくないのがめっちゃ好印象!」(20代女性)

【2位】「これは遅れたお詫びだから。」と言って、おまけ付きのプレゼントをする(68票)
・「細かな気遣いができる人なんだな、と感心する」(20代女性)
・「自分だけ特別なのかなと思っちゃいます」(20代女性)

【3位】「遅くなった分増量しました(笑)。」と冗談っぽく言いながら渡す(61票)
・「笑顔につられちゃって、ホワイトデー過ぎてたことなんて気にならないと思う」(10代女性)
・「面白い人だなって好感が持てる」(20代女性)

今回のランキングでは1位が2位と3位に倍の得票差をつける結果となりました。やはり、飾らない紳士的な態度が女性の心には響きやすいのかもしれません。さらに「君のために何がいいか悩んでいたんだ」といった相手を気づかう姿勢なども同時に伝えられたら、遅れたホワイトデーもしっかり取り戻せるのではないでしょうか。(A4studio)

【調査概要】
対象:合計454名(『スゴレン』女性会員)
方法:インターネット調査
※2014年1月14日現在