【ランキング】ホワイトデーに好感度を下げるガッカリ男子ワースト3

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バレンタインデーのお返しを「別になんでもいいかな」と適当に済ませてしまうと、翌年以降チョコがもらえなくなってしまう可能性も…。そこで今回は『オトメスゴレン』女性会員へのアンケートをもとに、「ホワイトデーに好感度を下げるガッカリ男性ワースト3」を発表します。

【1位】チョコを贈った相手から、「ホワイトデー」というイベント自体を忘れられていた(198票)
・「『眼中にない』って言われてるようなもので超ショック」(20代女性)
・「追求したら、謝るどころか『あのとき奢ったからそれでチャラにして』とか言われて呆然とした」(20代女性)
・「街中、いろんなお店でホワイトデーフェアみたいのやってるのに、それでも忘れるって…バカとしか思えない」(10代女性)

【2位】本命のつもりでチョコをあげたのに、義理チョコと勘違いして軽く扱われた(112票)
・「かなり凝ったものを贈ったのに、お返しはみんなと同じクッキーの詰め合わせだったときはガッカリ」(20代女性)
・「わざわざハート型でメッセージカードも付けて、それでも気付かないのは鈍感すぎ(苦笑)」(10代女性)

【3位】好きな人が、自分以外の女性に豪華なお返しを渡していた(101票)
・「私には安物のチョコだったのに、私の親友には有名スイーツ店のチョコケーキ。いたたまれなかったな~」(10代女性)
・「本人はほかの人にはバレてないと思ってるかもだけど、実際はすぐに噂で広がります」(20代女性)


1位の「忘れていた」というのは当然論外ですが、ホワイトデーにどんなお返しをするかによって男性の評価は変わってくるようです。チョコをくれた女の子の気持ちに応えるためには、最低限、もらったチョコ以上の金額のお返しをするべきなのかもしれません。今の時代、インターネットで調べればチョコのおおよその金額もわかるでしょうから、こっそりリサーチして、ホワイトデーの予算の参考にするといいのではないでしょうか。(A4studio)

【調査概要】
対象:合計766名(『オトメスゴレン』女性会員)
方法:インターネット調査
※2014年1月13日現在