なぜか燃え上がる「障害のある恋」あるある

1391915522929 200x200

障害があればあるほど、恋心が募るというドラマのような恋愛体験をしている人もいるようです。世の男性は、過去にどんな「障害のある恋」に夢中になったのでしょうか? そこで今回は、スゴレン男性読者への調査結果をもとに、「なぜか燃え上がる「障害のある恋」あるある」を紹介します。

◆彼女の両親から交際を反対され、人目を盗んでこっそり付き合った
・「夜遅くまでデートできなかったけど、電話で毎晩話し込んだ」(20代男性)
・「彼女の友達に協力してもらって会っていたが、そのスリルにドキドキ」(30代男性)
・「ゆっくり会った記憶がないけど、会ってる時間はめちゃくちゃ幸せだった」(30代男性)

◆同じ部活にいた女子と両想いになったが、「部内恋愛禁止」だった
・「顧問の先生に呼び出される度にビクビクした」(10代男性)

◆転勤を命じられ、月に一度しか会えない遠距離恋愛になった
・「近くに住んでいた頃より、会うのが楽しみになった」(20代男性)

◆社内では絶対に言えないが、職場の同期の女性と付き合った
・「もしバレたら異動させられるかもと思いつつ、気持ちを止められなかった」(20代男性)


周囲から反対されたり、秘密厳守だったりと一筋縄ではいかない関係に魅力を感じ、ハマってしまうこともあるのではないでしょうか。若いころに障害のある恋を経験してこそ、安定した恋愛のよさを実感できるようになるのかもしれません。