正直嬉しくないバレンタインチョコあるある

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バレンタインチョコも、「もらえたらなんでも嬉しい」というわけではないですよね。渡されたチョコによっては憂鬱なイベントとなるようです。『スゴレン』男性読者へのアンケートをもとに「正直嬉しくないバレンタインチョコあるある」を紹介します。

◆ひとりでは食べきれない量の「ホールのチョコレートケーキ」
・「食事した後、『残さず食べてね』と言われて…」(20代男性)
・「悪いけど、おかんや妹に食べるのを手伝ってもらった」(20代男性)
・「それほど甘いモノが好きじゃないってわかっていると思うんだけど…」(30代男性)

◆「時間をかけて作ったんだ!」という前フリの割には「味がイマイチのチョコレート」
・「自信満々の割に味がヘンテコだと味覚を疑う」(20代男性)

◆食欲がなくなる「指紋がたっぷりの手作りチョコ」
・「手作りは嬉しいけど、指紋だらけだと手でこねまわした感じがしてイヤ」(20代男性)

◆顔や胸像など「変なカタチのチョコ」
・「胸像をもらったとき、製作シーンを想像して変な気持ちになった」(20代男性)


作るのに精一杯で味見をしなかったり、思い入れが強すぎて客観的に判断できなかったりするケースも考えられます。「一緒に食べない?」と実際に試してもらって彼女が気づけば、来年は美味しいチョコをもらえるかもしれません。