自称・毒舌男性のイタすぎるトークの特徴9パターン

ピリッと冴えた皮肉は、ときに「いいとこ突くねえ!」と高評価されますが、うまくハマらずにアウトと見なされると、「毒舌家気どりの嫌な奴」というレッテルを貼られる恐れがあるようです。そこで今回は、10代から30代の独身女性184名に聞いたアンケートを参考に「自称・毒舌男性のイタすぎるトークの特徴」をご紹介します。

  • 【1】批評眼に乏しく、ただの「悪口」なので笑えない

    「薄毛の部長を『あのハゲがさあ…』って、小学生か!」(20代女性)など、あまりにひねりのない軽口は、幼稚なキャラを際立たせてしまうようです。「ユーモアのセンスが人一倍ないと無理だと思う」(30代女性)という意見もあるように、辛口発言のベースには笑いの要素が不可欠なのかもしれません。