【ランキング】彼女を激しく傷つけるデリカシーのないセリフ・ワースト3

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ほかの誰かに言われても気にならないような言葉でも、彼氏の発言だとグサッと来てしまうという女性も少なくないでしょう。余計なひと言で最悪の事態になってしまわないように、今回は『オトメスゴレン』女性会員へのアンケートをもとに、「彼女を激しく傷つけるひどいセリフ・ワースト3」を発表します。

【1位】「君は一人でも生きていけるよ」と、突き放す(161票)
・「『僕がいなくても大丈夫そうだから別れよう』って言われてる気になる」(10代女性)
・「弱いところも多いのに全然わかってくれてなくてガッカリ」(20代女性)
・「言い方がよそよそしくて、将来が不安になる」(20代女性)

【2位】「(会うのが)面倒くさい」と、本音を言う(158票)
・「発言がストレートすぎる。『もしかして嫌いなの?』と疑いたくなる」(20代女性)
・「単に『今日は疲れてる』って言いたかったらしいんだけど、言葉が足りなすぎ!」(10代女性)

【3位】「最初から別に好きじゃなかった」と、身もふたもないことを言う(143票)
・「今まで付き合ってきた時間を全部否定された気分…」(10代女性)
・「遊ばれてただけなのって思っちゃう」(20代女性)


まるで付き合ってると思えないような彼氏のセリフに、女性は傷心してしまうようです。言葉足らずで誤解を与えてしまったならば、その日の晩に、「君は一人でも生きていけるほどバイタリティーがある女性だから、これからもずっと一緒にいてくれると心強いよ」などと、自分の真意を伝えてあげれば恋人も安心するのではないでしょうか。(A4studio)

【調査概要】
対象:合計1115名(『オトメスゴレン』女性会員)
方法:インターネット調査
※2013年12月4日現在