【ランキング】女子が内心うんざりしている男子のトーク・ワースト3

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男性は趣味などの得意分野の話になると、ついヒートアップしてしまうことがあるかもしれません。けれどいくら好きでも、その内容によっては女性に「ついていけない…」と思われてしまうことも。そこで今回は『オトメスゴレン』女性会員へのアンケートをもとに、「女子が内心うんざりしている男子のトーク・ワースト3」を発表します。

【1位】マニアックな専門用語を連発されたとき(106票)
・「もうあまりにも暗号みたいな単語ばっかり喋るので、『わざとわからないように言ってるの?』って腹が立つ」(20代女性)
・「どう反応していいかわからないから、とりあえず苦笑いでしのぎます」(10代女性)
・「一緒にいる人を楽しませようという気がない自分勝手な人なんだなと思っちゃう」(10代女性)

【2位】「そんなことも知らないの?」とバカにされたとき(90票)
・「『知ってるから偉いのか!』って言い返してそのまま口論に」(20代女性)
・「まったく生きていくうえで役に立たない知識をひけらかされても痛々しいだけ」(10代女性)

【3位】大金を費やしていることを自慢されたとき(64票)
・「車の改造しまくってる人とか、そんな浪費して大丈夫かな…って心配になってくる」(20代女性)
・「『この人、経済観念が崩壊してる』って思っちゃう。逆アピールだよね(苦笑)」(20代女性)


あまりに女子おいてけぼりのトークばかりしていると、空気が読めない人として敬遠されてしまう可能性も。話しかけた女性が「ふーん」「そうなんだ」などの相槌を打つだけの場合は、その話に興味がないサインかもしれません。逆に相手から「それって〇〇なの?」「〇〇ってどういうこと?」のように質問をたくさんしてきてくれている場合は、楽しんで話を聞いてくれているということではないでしょうか。(A4studio)

【調査概要】
対象:合計524名(『オトメスゴレン』女性会員)
方法:インターネット調査
※2013年11月21日現在