実家への帰省中、幼なじみに恋する瞬間あるある

年末年始、地元に帰省しているとき、思いがけず恋が始まる…。そんなドラマチックな経験をしたことのある男性は、意外と多いようです。一体どういうきっかけで恋に落ちるのでしょう? スゴレンの男性読者に「実家への帰省中、幼なじみに恋する瞬間あるある」を聞いてみました。

  • 【1】タイトル

    ◆同窓会や成人式で、初恋の人に会ったとき
    「懐かしくてすぐ連絡先を交換し、翌日二人でデート。そこから付き合い始めた」(20代男性)
    「当時は告白できなくて後悔したから、リベンジのつもりでアタックした」(10代男性)
    「同窓会は、みんなどこかで出会いを期待している分、話が早い」(30代男性)

    ◆初詣でバッタリ昔の知り合いに会い、異様に盛り上がったとき
    「地方では常に誰かしら知り合いに会うけど、初詣だとなぜか運命を感じる」(20代男性)

    ◆昔の彼女に再会し、恋心が再燃したとき
    「久しぶりに会うと、以前よりキレイになっていて、思わず元サヤに」(30代男性)

    ◆もともと顔見知りだった女性と、新年会などで朝まで飲み明かし、意気投合したとき
    「お正月はやることがないのでつい話し込み、いい感じになった」(20代男性)

    もともと知り合いだった女性の場合、お互いのことをよく知っているぶん、打ちとけやすく、展開も早くなるのでしょう。ただし、遠距離恋愛になる可能性が高いので、そこは覚悟しておいた方がよいかもしれません。(Office Ti+)