【10代女性の本音】「脈アリ!」と思った瞬間は?


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10代の女の子にとって、片思い相手のちょっとした行動に「もしかして私のこと好きなのかな!?」と胸をバクバクさせてしまうのはどんなときなのでしょう? リアル恋バナが見れる、書けるSNSアプリ「Palette」からの投稿を参考に、10代女子の生の声から探ってみました!

■「好きな人いるの?」と聞かれたとき
・好きな人をしつこく聞かれたとき(15歳)
・好きな人誰?って聞かれて、「俺やろ」って言われた(13歳)

「好きな人いる?」と聞かれたら、「誰だと思う?」と言いながら相手を見つめてみてはいかがでしょう? 男子をドキッとさせられるかもしれません。

■よく目が合うとき
・廊下とかで目が合うと「もしかしてあたしのこと探してた?」って思う(14歳)
・目が合ったとき、ニコってしてくれたとき!(15歳)
・毎日目が合うようになった。これやられれると好きになっちゃうー!(13歳)

目が合った瞬間、相手の男子が照れて真っ赤になったら両思いかもしれませんね。

■下の名前で呼ばれたとき
・ほかの女子のこと、基本「さん付け」で呼んでるのに、うちのことは下の名前で呼ぶ。ちょっと期待してしまうー、笑(16歳)
・何人かの男子が私にあだ名を付けて呼んできたとき
「こいつのこと、そー呼んでいいの
俺だけだしー!」
って男子の前で言われたとき(13歳)。

自分だけ「特別扱い」されると、やはり期待してしまいますよね。

【まとめ】
言葉にしろ態度にしろ、どれも「脈アリ!」と思ってもしょうがないような行動が並んでます。逆に言うと、気になる男の子に「好きな人いるの?」や「下の名前で呼んでいい?」と聞くことで、相手に自分のことを意識させられるかもしれません。