家事を頑張る妻をムッとさせる「上から目線のねぎらい」9パターン

好き嫌いにかかわらず、生活するために欠かせない家事。毎日やってくれる妻にねぎらいの言葉をかけたつもりが、「何で上から目線?」と反感を買ってしまったら心外でしょう。そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に「家事を頑張る妻をムッとさせる『上から目線のねぎらいの言葉』」をご紹介します。

  • 【1】「ご苦労さん」と上司のような態度をとる

    「『よし』と偉そうに言われて、かなりムカついた!」(20代女性)というように、まるで部下を相手にするように接すると、「偉そうにしないで!」と大きな反発を招きそうです。「ご苦労さん」は目下の人にかける言葉なので、妻には「お疲れさま」「ありがとう」などを使いましょう。