悪気はなくても地雷を踏んでしまう「愛妻弁当の感想」9パターン

妻が苦労して作ってくれたお弁当。しかし、感謝の言葉を述べるどころか、自分の気まぐれなリクエストで「何よ!」と怒りを買ってしまう夫がいるようです。では、どのような言葉が妻のやる気を萎えさせるのでしょうか。そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に「悪気はなくても地雷を踏んでしまう『愛妻弁当の感想』9パターン」を紹介します。

  • 【1】「もっと甘くしたほうがいいんじゃない?」と味にダメ出しする

    「気持ちを込めて作ったのに、『惜しい、50点!』って何それ!」(20代女性)というように、上から目線で評価することで、妻の気力をそいでしまうことがありそうです。常に高いレベルを求めるのではなく、美味しかったときに「甘さもちょうど良くて最高!」とべた褒めしたほうが、妻の心に届きやすいかもしれません。