「働いてくれてありがとう」と感謝する気が失せる夫の暴言9パターン

  • 【9】「食いぶちぐらい、自分で稼げ!」などと、妻に収入がないことをバカにする

    「結婚20年、家事・育児にがんばってきたのに、『役立たず』だなんてひどい…」(40代女性)というように、収入の有無だけで妻の働きぶりを否定するのは、まさに言葉の暴力でしょう。妻が自立の道を見つけて離れていかないように、態度を改めたほうがよさそうです。

ほかにも「『家族のために働いてくれてありがとう』という気持ちが失せる夫の暴言」があれば教えてください。みなさんのご意見をお待ちしています。(水谷仁美)
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