自分の子なのにそんなことも知らないの?夫に呆れた瞬間9パターン

  • 【7】子どもの生年月日を忘れていたとき

    「娘は5月26日生まれなのに『20日だと思い込んでいた』と言い訳する夫。元カノの誕生日に違いない」(20代女性)など、わが子に関する基本的なデータを失念するようでは、妻からの信頼を失いかねません。子どもが増えれば混乱してしまうかもしれませんが、取り返しのつかないミスを避けるために、毎年しっかり手帳に書き写しましょう。
  • 【8】子どもの名前の漢字を間違えていたとき

    「学校関係の書類を頼んだら、娘の名前をちゃんと書けていなかった」(30代女性)というように、わが子の名前であるにもかかわらず、まともに漢字を書けない夫は妻に小バカにされても仕方がありません。あらぬ弱みを握られないよう、子どもの名前は正確に書けるようにしておきましょう。