自分の子なのにそんなことも知らないの?夫に呆れた瞬間9パターン

  • 【3】一人で大丈夫なのに、膝の上で食べさせようとしていたとき

    「ファミレスで娘に『あーん』とやりだした夫。もう小学生なのに…」(30代女性)というように、子どもの成長を把握せずに、トンチンカンな手出しをする夫は、妻に疎まれてしまいます。いつまでも「幼子」扱いするのではなく、妻と足並みを揃え、年相応のしつけを心がけましょう。
  • 【4】子どもの靴のサイズを把握していなかったとき

    「新しい上履きを買ってきてとお願いしたら、夫から『何センチだっけ?』と電話が…」(30代女性)というように、わが子の靴のサイズも知らない夫は、妻を憤慨させてしまうようです。身体の成長もわかっていないようでは、「育児のパートナー」として認めてもらえないと肝に銘じておきましょう。