自分の子なのにそんなことも知らないの?夫に呆れた瞬間9パターン

積極的に育児参加をしているつもりなのに、妻からは「無関心だよね?」と冷たい視線を向けられ、心外に感じたことのある旦那さまは多いと思います。そこで今回は、独自アンケートの結果を参考に、「『自分の子なのにそんなことも知らなかったの?』と夫に呆れてしまった瞬間9パターン」をご紹介します。

  • 【1】子どもの友だちの名前をひとりも覚えていなかったとき

    「『ゆうくんが…』と息子の野球仲間の話をしたら、『誰?』と夫。4年も同じチームでプレーしているんだけど!」(20代女性)というように、わが子の交友関係に無頓着な態度は、妻を唖然とさせてしまいます。顔を合わせる機会が少ないとしても、子どもの友だちの名前ぐらいは頭にインプットするようにしましょう。
  • 【2】いつまでも小さい子向けのアニメが好きだと思っていたとき

    「夫が借りてきたDVDに『もう、それ卒業!』と息子の冷たい一言(笑)」(40代女性)というように、子どもとの関わり方が表面的になりがちな男親の場合、思わぬところでボロが出てしまうようです。特に「好み」に関する無理解は、父親への失望につながりかねないので、軽はずみに決めつけないほうがいいでしょう。