サンタはいないんだ…子どもをガッカリさせた聖夜の失敗談9パターン


イブの夜、サンタになるパパたちの誰もが「子どもの夢を壊したくない」と心から願っているはずです。そこで今回は、独自アンケートを参考に「『サンタはいない』と、わが子にバレてしまった父親の失敗談」と、同じ轍を踏まないための注意ポイントをご紹介します。

  • 【1】プレゼントを枕元に置こうとして目が合った

    「深夜1時、『もう寝ただろう』とドアを開けたら、娘が『どうしたの?』とムックリ!!」(30代男性)というように、油断していて子どもに見つかったことのある父親は多いようです。できるだけ気配を消して近づいて、万一見られたときは「いま、サンタが来たみたいだね!」と全力でごまかしましょう。